この本を読んでいて、妄想のように浮かんできてひらめいたことがある。
本文と関係ないけど以下の通り
日本人は、自分の経営するサービスの悪いレストランで三度三度飯を食べているんだなあって思う。
レストラン、儲かってます。食材と人件費削ってます。
食材は輸入品ですからGDPはあまり(押し上げません)。
こんな姿に似てないですか。
外国から見た日本は豊かに見えるし日本人は実際には債権国でお金持ちです。ただてめーのレストランがくず!
GNPはすごい国内企業によって積み上げられているけどそれが国内での設備投資に向かってないんだと思います。それでGDPが今一つなんでしょうね。
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