2016年12月23日金曜日

PC自作・チューンナップ虎の巻

 目から鱗でした。PC自作の世界、というか最近のテクノロジーは進化していてパソコンパーツの常識も変わっていました。
 職場でうそを教えてしまって残念でした。誤って訂正しておかないと。

HTML5&CSS3/2.1全事典 , jQuery最高の教科書 2タイトル

 jQueryの本買ったんです。この形式で大丈夫かと思ったんですがpybbsに多用させていただいております。こうなるとは思いませんでした。
 CSSの事典はほしいものに近い書籍だったんですが買ったばかりですしまだあんまし使えていません。これからですね。基礎となる知識があってその確認や補強に使えそうです。

 まずは作成例でストーリーを学んで一般的な知識から身に着けていければいいと思います。重箱の隅をつつくような学習法は好きではありません。この選択で一応よかったと思います。

 実はその前にもHTML5&CSS3というのを買って勉強していました。これなかったらデザイン始まらないぐらいだったかもしれません。比較的良かったです。

イシュー…読んではいけない本だった

 あんまり悪口言わないほうがいいと思うんだけどもうこれ説明図見たらひどすぎ。
 経歴は悪くないんだろうけど中途半端で成功してない感じ。文章も支離滅裂のようになってきていてあちこちに話題が飛んで文脈というものがない。

2016年12月12日月曜日

開目抄

 実は青年部教学2級試験があって開目抄の勉強をしました。その際学会の参考書を購入。これがとても分かりやすかった。
 電子書籍でも別の人の書いた開目抄があってその前に買ってました。でもこちらはちょっとわかり にくかったんですが、今となっては内容もあらかたわかりますのでようやく読みおえました。
 大聖人御書の開目抄はボリュームも多いうえに重要御書だったのでとてもうれしいです。理解するのが夢でした。創価学会の活動に感謝。僕一人では無理だったです。学会の組織についていてよかった。
 世間にこんな団体はないです。
 開目抄に何が書いてあったかということは無理に思い出そうとせず、一般販売されていた電子書籍のほうをもう一度読むことで振り返りたい。ちなみに感銘を受けたところは法華経の行者が何を受けるケース、迫害した側の人に現証がでるときでないときがある、どうしてなのか、というのが仏典の内容を秀で説明されているところでした。現証といいますが知識がなければそんな素人向けの処世術では通用せず正邪を見誤るという恐ろしさを学んだ感じがする。
 楽しめる内容でした。信仰の楽しさを実感できる。ただ、鳥が前世、陰陽師だったとかの記述には驚きました。そこはどう判断したらいいんだろう。お釈迦様の時代に陰陽師はいない。鎌倉時代の定説なのか。

イシューからはじめよ

英治出版、までわかるんですけど書籍情報の見方がまだ慣れていません。
堂も日本人が書いた本らしいです。そうとは思わず購入を決めてしまいました。さてどうなるか。
内容を書くところにしないで、読了の報告をするスペースと考えたいです。
期待とか意気込みを書いて、読後感と比べてみたら面白いかも。